はちみつレモンの鶏照り焼き | Wine365

365 item

21. April 2017

はちみつレモンの鶏照り焼き

ナンプラーを加えたエスニックな味わい
はちみつで香ばしくパリッと焼き上がる

 

<材料 2人分>

鶏もも肉 1枚
A レモン汁 大さじ1と1/2
   ナンプラー 大さじ1
   はちみつ 小さじ1
   にんにく  1片
   赤唐辛子 1本

 

<作り方>
1 鶏もも肉は水気をふき、厚手のビニール袋などにAとともに入れて2時間以上漬け込む。
2 汁気を切り、魚焼きグリルまたは200℃のオーブンで焼く。オーブンの場合には15分程度を目安に。はちみつで焦げやすいので、焼き色がついてきたら気をつけて。

 

 

Wine365のお取り寄せ

レザーウッド オーガニックハニー 1,000円(税別)

タスマニアの低木樹レザーウッドから作られたオーガニックのはちみつ。レザーウッドは蜜を取れるようになるまで200年ほどかかると言われる貴重な樹木です。そのエレガントで複雑な味わいが特徴。その希少性ゆえに幻のはちみつと言われています。このはちみつの生産者リンズィさんは、タスマニアの養蜂の第一人者で、毎年品評会で金賞を受賞しています。貴重なはちみつをこの機会にぜひ。


販売価格 1,000 円(税別)

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合わせたい Wine

合わせたい Wine

ソプル・エ・ジョイヨス・ガメイ マス・ド・レスカリダ

商品番号:365-104

標高約500mのところにある畑に植わるガメイ種を使って、マセラシオン・カルボニックという醸造方法を用いてつくられた赤ワイン。マセラシオン・カルボニックとは有名な「ボージョレ・ヌーヴォー」と同じ製法になります。この製法でワインをつくるとタンニンが少なく華やかな香りのあるワインになります。オクシタン語(※)で「運命の家」を意味する「マス・ド・レスカリダ」は、南フランス・ローヌ地方のアルデッシュ地区に2012年に産声を上げた新しいワイナリー。生産者のローラン・フェルは元々ワインづくりの家系ではありません。大学卒業後の最初の仕事は地図製作者だったそうで、その後アルデッシュへ引っ越しました。そのことが転機となり、ワインへの興味が高まり、まずは農業エンジニアとぶどう畑の有機栽培コンサルタントの仕事を始め、ヴィニュロン(ワインをつくる人)へ転身しました。ワイン名「ソプル・エジョイヨス」はオクシタン語で「優しくて陽気」の意味になります。※オキシタン語(オック語)=南フランスやイタリアの一部などで話されているロマンス語系統の言語(Wine365セレクター田中常博)


華やかな香りの赤ワイン
種類:赤
ライト ★★★☆☆ 重め
産地:フランス・アルデッシュ
ぶどう品種:ガメイ
ヴィンテージ:2015
内容量:750ml

 

販売価格 2,660 円(税別)

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