豚バラのマスタード焼き | Wine365

365 item

27. April 2017

豚バラのマスタード焼き

おいしいマスタードがあったらこれ
パックの薄切り肉ならではの「目からウロコ」レシピ

 

<材料 2人分>
豚バラ薄切り肉 150g
粒マスタード 大さじ1〜2
小麦粉 適量
塩、こしょう 各適量
オリーブオイル 大さじ1
クレソン、レモン 各適量

ローズマリー 1枝

 

<作り方>
1 パックに入った豚バラ肉を肉が重なって並んでいる状態のまま取り出し、折り返してある部分のみをのばす。半分の面積に粒マスタードを塗り、半分におりたたみ、塩、こしょうをふり、小麦粉を薄く両面にまぶす。
2 フライパンにオリーブオイルとローズマリーを熱し、1を両面こんがりと焼く。器に盛り、クレソン、レモンなどを添える。

 

 

Wine365のお取り寄せ

タスマニアマスタード 1,300円(税別)
スパイシーマスタード 180g

プチプチとした粒のタスマニアマスタード。味、食感、風味もよく、おいしいもの好きの間で大人気のマスタードです。これさえあれば、肉、魚ともにソースいらずで、ワインに合う料理がピタリと決まります。


販売価格 1,300 円(税別)

数量

合わせたい Wine

合わせたい Wine

フェルム・テオラス マス・テオ

商品番号:365-106

以前はコトー・デュ・トリカスタンと言われていた南ローヌの一番北に位置する産地がこのグリニャン・レ・ザデマールです。南ローヌの中では一番北ローヌに近いと言われ、価格のリーズナブルさと、北の影響を受けてシラーが多く栽培されているのが特徴です。このマス・テオは、代々この土地でブドウ栽培をしていたテオラス家が元詰を始めたことでできたドメーヌ。2001年から有機栽培を始め、2004年にエコセール認定及び2011年にデメターを取得しています。そのマス・テオのラインナップの中でも一番お手頃価格なのがこちらのフェルム・テオラス。しかし味わいにはかなりの複雑味があり、輸入元が言うのも変な話ですが、ちょっと安く値付けをしすぎたかと・・・(笑)ローヌワインにしてはしっかりとした酸があり、従来のしっかり系のイメージとは真逆です。ビオワインらしいシュッと引き締まった酸味が特徴の、どちらかと言うとエレガントさもうかがえる味わい。豚バラのジューシーさとマスタードの酸味にマッチしたのも頷けます。抜栓後、5日は余裕で持ちますので、ぜひ飲み残してくださいね!(Wine365セレクター安部裕道)


酸のシュッとした冷涼感のある果実味の辛口
種類:赤
ライト ★★☆☆☆ 重め
産地:フランス・ローヌ グリニャン・レ・ザデマール
ぶどう品種:グルナッシュ40%、シラー40%、カリニャン20%
ヴィンテージ:2012
内容量:750ml

 

販売価格 1,430 円(税別)

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