さば缶とオクラのカレー | Wine365

365 item

17. August 2017

さば缶とオクラのカレー

ちゃちゃっと炒めるだけのつまみカレー。
ご飯にも、ワインのアテにもなる缶詰レシピ

 

<材料>
さば缶 1缶
玉ねぎ 1/6個
オクラ 10本
にんにく、しょうが 各1片
クミンシード 小さじ1
カレー粉 小さじ1〜2
オリーブオイル 大さじ1
しょうゆ 小さじ1 
塩、こしょう 各適量

 

<作り方>
1 玉ねぎは繊維を断つようにして薄切り、オクラは1㎝幅に切る。にんにく、しょうがはみじん切りにする。
2 オリーブオイルににんにく、しょうが、クミンシードを入れて熱し、香りが出てきたら、玉ねぎを入れて色づくまで炒める。
3 汁気を切ったさば、オクラ、カレー粉、しょうゆを加え、塩、こしょうをして炒める。

 

Wine365のお取り寄せ
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国産さばのオリーブオイル漬け 2,400円(税別)
(ナチュラル3缶、レモンバジル3缶 専用箱入り)

フランス語の元気? Ça va? とさばをかけたネーミングのさば缶。ごろっとしたさばをシンプルに味付けし、オリーブオイル漬けしてあります。リエットやサラダ、パスタはもちろん、そのまましょう油をちょっとかけるだけでも、おいしいワインのつまみに!レモンバジル味とセットで。


販売価格 2,400 円(税別)

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合わせたい Wine

合わせたい Wine

赤ワインセット5

商品番号:365-set35

カベルネ・ソーヴィニヨン・ペイ・ドック ドメーヌ・クードレ

 

カベルネ・ソーヴィニヨン種は赤ワイン用のぶどう品種で最も有名といえるでしょう。フランスはもちろん世界中のワイン産地で栽培・醸造されています。暖かな南フランスでつくられたこの赤ワインはジューシーで程よいタンニンがあり、ボディーがしっかりしています。スパイシーな料理や赤身の肉料理などにベストマッチします。1840年から家族代々引き継がれてきた歴史のあるドメーヌ・クードレ社。現在は6代目のピエール・アンドレ・オルナック氏とその息子ギヨーム氏が経営にあたっています。ぶどう栽培方法はリュットレゾネと言われる減農薬農法を採用しています。高級な味わいを低価格に提供するため、クードレ社ではあえて完全なオーガニックでの栽培を行っていません。オーガニック栽培によるリスクや経費高騰を抑え、コストパフォーマンスにすぐれたワインをつくっています。オーガニックやビオとは表示できませんが、飲んでいただければ工業的な大量生産ではなく、丁寧につくられた農産物であることは分かっていただけると思います。(Wine365セレクター田中常博)

 

ジューシーでしっかりしたボディ
種類:赤
ライト ★★★★☆ 重め
産地:フランス・ラングドック
ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン
栽培方法:低農薬
ヴィンテージ:2013
内容量:750ml


 

フロンフロン・コート・デュ・ローヌ ドメーヌ・ラ・ロッシュ・ビュイシェール

 

このワインは標高300~450mにある冷涼ながら太陽の恵みもたっぷりある畑のぶどうで造られています。ワイン名の「フロン・フロン(Flonflons)」はフランス語で「ぷかぷかどんどん(騒々しい)演奏」という意味。南フランスのワインらしい果実味が豊かな赤ワインで、味わいのバランスがよく、スルスルと軽やかに飲めてしまう。ワイン名には大勢が集まったらこのワインを飲みながら陽気に楽しんでほしいという生産者からのメッセージが込められています。先代のピエール氏が1974年にこの地に農場を入手してぶどう、オリーブ、アプリコットの栽培を始めたのがこのワイナリーの始まりです。ピエール氏は農地を購入してすぐに「環境保全」を念頭に置いた農業を始めました。1980年代に入るとぶどう栽培専科へと移行しました。当初は栽培・収穫したぶどうは共同組合に売っていたので自身でワインの醸造はしていませんでした。その後、ピエールの息子で現在の当主アントワンヌが仕事を手伝うようになった1999年頃には所有するぶどう畑も増えたので、ワインづくりも自ら行う「ドメーヌ(栽培・醸造家)」として独立しました。アントワンヌはワイン産地とヴィンテージ(収穫年)の特徴を素直に表現するため、栽培や醸造に最大限の注意を払いながら純粋でおいしいワインをつくっています。(Wine365セレクター田中常博)

 

バランスのとれた味わいの赤ワイン
種類:赤
ライト ★★★☆☆ 重め
産地:フランス・コート・デュ・ローヌ
ぶどう品種:グルナッシュ85%、シラー15% 
栽培方法:ビオロジック
醸造方法:天然酵母
ヴィンテージ:2012
内容量:750ml


 

エボニー・ディープ・ウッズ・エステート

 

ディープ・ウッズ・エステートは西オーストラリアの銘醸地マーガレットリバーのヤリングアップという地区にあるブティックワイナリーです。マーガレットリバーはサーフィンの名所としても有名な大変美しい街です。ラベルはそんな街をイメージした、早朝サーファーが海に入る前のイメージが記されています。ヤリングアップはアボリジニーの言葉で「place of love」(愛のある町)を意味します。32haの敷地は尾根高くにあり、まるで絵のように美しい人里離れた谷あいへと続きます。そこはジャラとマリーの大きな木に囲まれた森林の中にあるためワイナリーにはディープ・ウッズ(深い森)という名前が付けられました。敷地内には現代的なつくりの400tのぶどうが収容できるワイナリー、ぶどう畑、セラードア、オーナーの家もあり、またその偉大な自然からもたらされる水源、深い森林、すばらしい眺望から、ここはこの地区の中でも特別なワイナリーといえるでしょう。深みがかった赤色、よく熟した黒系の果実とスミレの香り、チョコレートやスパイスのニュアンス、バランスのとれたタンニンが心地よいフルボディのワインに仕上がっています。100%マーガレットリバー産の上質なカベルネとシラーズをブレンド。飲みごたえの中にも食事と合わせやすいデイリーなワインです。上海国際ワインコンクール・銀賞受賞(Wine365セレクター唄淳二)

 

バランスのとれたタンニンが心地よいフルボディ
種類:赤
ライト ★★★★★ 重め
産地:西オーストラリア州・マーガレットヴァレー
ぶどう品種:カベルネ・ソーヴィニヨン、シラーズ
栽培方法:低農薬
ヴィンテージ:2015
内容量:750ml


販売価格 6,080 円(税別)

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